1987
昭和62年
事務所設立
山崎優、三好邦幸、川下清、河村利行らの司法修習33期の弁護士がパートナーとして総合法律事務所を設立。当時は、大阪市北区野崎町に事務所を構えていました。
当事務所は、弁護士活動の共同化によって、社会の変容に対応し、より高度な法的サービスを提供することを目指し、1987年(昭和62年)4月に設立されました。
創業期。山崎優、三好邦幸、川下清、河村利行らの司法修習33期の弁護士がパートナーとして総合法律事務所を設立。
1987
昭和62年
山崎優、三好邦幸、川下清、河村利行らの司法修習33期の弁護士がパートナーとして総合法律事務所を設立。当時は、大阪市北区野崎町に事務所を構えていました。
発展期。最初のアソシエイト弁護士が加入し、組織としての基盤を固める。
1993
平成5年
最初のアソシエイト弁護士が加入して以降、順次、弁護士の数が増加してきました。
1995
平成7年
元神戸大学学長の鈴木正裕が加入し、各弁護士のよき相談相手となってきました。
1999
平成11年
加藤清和がアソシエイト弁護士からパートナー弁護士に就任し、新たに事務所運営に参画しました。
拡大期。事務所移転により執務環境を整備し、業容を拡大。
2002
平成14年
事務所の業容拡大に伴い、大阪三菱ビル(大阪市北区堂島浜1-1-5)に事務所を移転し、事務所の全員が1フロアで常に連携し議論をしながら執務できる環境が整いました。
2004
平成16年
沢田篤志、伴城宏の両名がアソシエイト弁護士からパートナー弁護士に就任しました。
2005
平成17年
元大阪市助役の大平光代が客員弁護士として加入しました。
充実期。パートナー弁護士の増加により組織体制を強化。創設30周年を迎える。
2010
平成22年
今田晋一がアソシエイト弁護士からパートナー弁護士に就任しました。
2015
平成27年
梁沙織、高橋幸平の両名がアソシエイト弁護士からパートナー弁護士に就任しました。
2017
平成29年
4月に創設30周年を迎えました。12月末日をもって、当事務所の創設者の一人である三好邦幸が惜しまれつつ引退し、弁護士登録を抹消しました。
2018
平成30年
1月に東京事務所(弁護士法人梅田総合法律事務所・東京事務所)を開設し、東京での業務を拡大しました。鈴木めぐみが弁護士法人の社員弁護士として新たに参画しました。
現在。さらなる発展に向けて、社会の要請に応える体制の充実に努めています。
現在
近年ますます社会の要請が高度化するなか、事務所設立の理念に基づき、総合法律事務所として、あらゆる分野に迅速・適切に対応できるよう、更なる体制の充実に努めています。